大灯篭

スポット

春宮から曳行されてきた御柱芝舟が90度曲がり、秋宮を目指すポイント。

石灯篭は文政12年(1829)に造られました。高さは約6m。 当時は灯がともると諏訪湖から見え、目印にしたとの事。