柿蔭山房
柿蔭山房(しいんさんぼう)はアララギ派の歌人・島木赤彦が晩年を過ごした旧宅で、江戸時代後期の茅葺きの母屋を残す下諏訪町指定文化財です。
久保田家は高島藩に仕えた散居武士。 昭和54年(1979)に久保田家より下諏訪町に寄贈されています。 建物内部の見学は申込人数10人以上で希望日の7日前までの事前の申請が必要です。
柿蔭山房(しいんさんぼう)はアララギ派の歌人・島木赤彦が晩年を過ごした旧宅で、江戸時代後期の茅葺きの母屋を残す下諏訪町指定文化財です。
久保田家は高島藩に仕えた散居武士。 昭和54年(1979)に久保田家より下諏訪町に寄贈されています。 建物内部の見学は申込人数10人以上で希望日の7日前までの事前の申請が必要です。